石山農園のトマトは全国の高級レストランで活躍するシェフ達から
高い評価と信頼を頂いています。その訳は
人気グルメ漫画「美味しんぼ7巻・小学館」でも紹介され
トマトを
作り続けているからです。
冬が旬のトマト。是非、お試しあれ!※掛川市ふるさと納税でも紹介しています。
写真説明
左:静岡県掛川市でトマト一筋40年の石山一雄さん。
中:土は沢山肥料をやっていると思われがちですが その逆。山から掘り出してきたばかりのやせた土。 それはトマトの生まれ故郷であるアンデス産地の気候に してあげているのです。 アンデスは寒冷の地で雨が少ない。 ですから、できる限り水をあげません。 トマトの枝の先端を見ながら 「足りないな」と感じたら 少しだけ水をあげます。 ハウス栽培にしているのも雨を防ぐ為なのです。 そうするとトマトの根は四方八方に広がり どっしり根を張ります。 植物は根が命。 そして茎もトマト自身も産毛がびっしり生え 生きる力を奮い立たせ空気中の水分をも 取ろうと必死になります。 トマトのもつ生命力を引き出す。 これが石山さんの作りであり、こだわりです。
右:グルメ漫画の先駆けとも言われている 美味しんぼ7巻(小学館)でも「大地の赤」というタイトルで 石山さんが紹介されています。
5,320円(内税)
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